ロルフィング、セラピスト、それから。。。

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けーじ

Author:けーじ
 旅をしていたら、たくさんの道を通過していく。ちょっと途中寄り道をしてみる。そうすると、っ!!となるようないつもと違った景色が広がっているかも知れない。

 アメリカを経て、日本へ帰国間近。

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英語の波

2006.04.26 英語:語学学習の軌跡
 2ヶ月くらい前は今よりも調子が随分良かったのですが、最近、英語が流暢に話せない時期にさしかかってきました。英語がうまくなっていく過程は、波みたいです。良くなったり、悪くなったりを繰り返しながら少しずつ上達していくようです。 僕は毎日ネイティブスピーカー達と接しています。新しいクラスや場所に行くと頭脳がフル回転します。そうしてエネルギーを使いすぎると、英語が出てきにくくなります。例えると、パソコンが一度にできる仕事以上のことをしようとして、ずっとエンジンがフル稼働している感じかな。他のことでパワーを使いすぎて話す方にまで回ってこないんです。

 一つパソコンと大きく違う点は、扱うことのできる許容量が少しずつ増えていくことです。環境になれる頃に、また英語の調子が少しずつ良くなっていきます。

 そうして次のチャレンジへ移ると、またまたオーバーヒート気味になり、とこの過程は繰り返されます。その間に少しずつ英語が上達しているようです。

 今はがんばって辛抱しないとね。
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コメント2
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2006.08.30 23:52 edit
そうなんだ・・・・と感心しきりです。
英語の歌がすこ~~し聞き取り易く感じ始めたところですから。英語(だけではないでしょうが・・)の発音をするためには、日本語の発声法を捨てるとやりやすいのだな~と感じるようになりました。
りつこ URL
2006.08.30 23:57 edit
りつこさんもがんばってますね☆

英語の歌は難しいですよ。ネイティブスピーカーも歌手が何言ってるかわかってないところがたくさんありますから(笑 リズムに歌詞を合わすためにフレーズを省略ぎみに歌ったりするんですよね。でもそれが聞き取り易くなってきているというのは、上達してきている証ですね。

>日本語の発声法を捨てるとやりやすいのだな~
その通りだと思います。まったく違った言語ですからね。例えば、日本語になくて、英語にある発音のなかで、とくに「R」の発音が日本人には難しいです。この「R」が英語には至る所にでてきますから、この発音法をマスターすれば一つの難関を突破したことになります。古いですが、故)ジャイアント馬場さんがやっていた「アッパー」の「ア」の部分です(笑 下を丸めて言う「ア」ですね。 こうして違いを理解して、日本語の発音を捨てる。仰るとおり、とても大切ですよね。

お互いにがんばりましょう(^-^)
K.J URL
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