ロルフィング、セラピスト、それから。。。

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けーじ

Author:けーじ
 旅をしていたら、たくさんの道を通過していく。ちょっと途中寄り道をしてみる。そうすると、っ!!となるようないつもと違った景色が広がっているかも知れない。

 アメリカを経て、日本へ帰国間近。

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風呂に入った~ヽ('ー`)/

2005.05.13 アメリカでの体験
僕はトイレとシャワーを、もう一人のハウスメートと共有しています。今そのハウスメートが一週間ほど家を空けています。この機会にと、昨日トイレと風呂場の大掃除をしました。ユニットバスですが、普段はシャワーしか使いません。そしてバスタブは僕が洗わない限りだれも洗いません。

トイレもほとんど毎回僕が洗っています。11ヶ月ここに住んでいますが、一回だけそのハウスメートが洗ってくれたことがあります。今回バスタブを本格的に洗ったのは4ヶ月くらい、もっと?ぶりかな。かなり汚かったですが、時間をかけてピカピカにしました。
 そして今日はお湯をはって、風呂に入りました。この家で風呂に入るのは今回でたったの2回目です。なかなか一人で使えるこんな機会がないからね。音楽をかけて、こんな時のために日本から持ってきていた温泉の素を入れて。いつしかうとうとしました。小さいバスタブですが、全身の疲れがスッキリとれました。やっぱり風呂が一番。シャワーとは疲れのとれ方がまったく違います。

 アメリカ人は、風呂に入る人もいるものの、多くの人は風呂に湯をはって浸かる習慣を持っていません。とくに男性はシャワーだけ、というイメージがあります。あと掃除もしないです(とくに男性は)。またバスタブもシャワー用のものも多く、底が日本のものと比べると浅く、大きさも小さいものが多く見られます。

 やっぱりでも今度住むときは、一人住まいがええなあ。バスタブが小さくても、何も気にしないで、今日みたいに疲れが溜まっているときに風呂にゆっくり浸かれたら、それだけで幸せ。あ~ええ湯やった(^ ^)

 それにしても、海外赴任の人が日本に帰ったときにしたいことの第一番が「温泉に行きたい」というのをずっと前日本にいたときにテレビで見たことがあります。その気持ちが今では痛いほど分かるようになりました(^_^;
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