ロルフィング、セラピスト、それから。。。

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けーじ

Author:けーじ
 旅をしていたら、たくさんの道を通過していく。ちょっと途中寄り道をしてみる。そうすると、っ!!となるようないつもと違った景色が広がっているかも知れない。

 アメリカを経て、日本へ帰国間近。

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英語の筋肉を作る

2004.08.11 英語:語学学習の軌跡
2003.7.14日にこんなことを書いていました。

 「英語は、日本語と違って、口の開け方や下の使い方が全然違う。日本語は、あまり口の中を動かさなくてもいいけど、英語は、すんごく口の周りの筋肉を使う。いつも大きな口を開けて、はっきりと話す感じ。そう、アナウンサーが発音練習しているときのイメージかな。だれにでも聞きやすい発音をこころがけるなら、口をはっきりと動かして、これでもかというくらい派手に動かした方がよく伝わる。そして、舌を正しく使う。そうして、だれにも聞きやすい英語の発音ができるようになってから、早く話す練習をするといいだろう。僕はゆっくりとしかまだできないよ。よく外人はあんなに口が早く動かせるもんやよなあ。
 話し始める時にも、口の周りの筋肉を少しマッサージしてみたり、口を大きく開けて動かせるようにしておく。そうしないと調子がでないし、ちょっとした隙にジャパニーズイングリッシュの発音が出てしまったりする。それにしても、たくさん話す日は、ほんと疲れちゃうんだよな。口を動かすのがしんどくなると、頭の回転まで鈍くなる感じがする。口の筋肉が早く英語に対応してほしいと思う今日この頃。」

 そうなんです。一年経った今でも話し疲れるんです。とくに聞くことが多いと話す気がなくなります。今でも友達や授業を聞くときには集中しないといけません。そうして聞くことで疲れてしまった後は、話したくなくなるんです。話すのも集中力、あごの筋肉とか使いまくりますからね。口を動かすのって結構体力いるんだよなあ、といまだに実感し続けてます。
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