ロルフィング、セラピスト、それから。。。

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けーじ

Author:けーじ
 旅をしていたら、たくさんの道を通過していく。ちょっと途中寄り道をしてみる。そうすると、っ!!となるようないつもと違った景色が広がっているかも知れない。

 アメリカを経て、日本へ帰国間近。

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速度

2008.01.30 わたくしごと
自分の速度をふと思う。速く動いてきたな、と感じる。自分が動く速度が速ければ、人生の意味は速く動くのかも知れない。思考、心、そして体験で動かす。思考は体験なしで速く動くことができる。でもそれだけでは意味がでてこない。心を伴ってはじめて自分にとっての意味が生まれる。また意味があっても、体験を伴わなければ、そこに生きることにはならない。一方、思考を速く動かして体験をたくさんしても、そこに心が伴わなければ意味とその深さがでてこない。
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サンパウロの街、人

2008.01.30 ブラジル生活体験 

道で人々の顔を見ると、眉間にシワを寄せてしかめっ面をしている人がたくさんいた。みんな警戒して自分を守っているかのようだ。

シワの多い厳しい顔がたくさんある。生き残りをかけた人生を歩んできたのだろう。どんなに荒れた環境で育ってきたことだろう。

僕が今まで日本やアメリカで見慣れている穏やかな面をした人もいるけど、こっちの方が少ないと思う。
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炊飯ジャー

2008.01.30 ブラジル生活体験 
僕は炊飯ジャーでお湯沸かしてる。これ、便利。ご飯はもちろん、ちょーっと時間はかかるけれど、お茶だってみそ汁だって、ラーメンだって、うどんだってできる。部屋が乾燥したと思ったら、加湿器にもなってくれる。すごいねえ、炊飯ジャー。見直したよ、炊飯ジャー。( ̄ー ̄)
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肉食の生活

2008.01.20 ブラジル生活体験 
ブラジルサンパウロに移ってからは、肉を食べる機会がとても多くなりました。ブラジル人は肉が大好き。

知り合った人で、ベジタリアンに会ったことはありません。トレーニング中のベジタリアンの生活から打って変わって肉食の生活。バーベキュー(シュハスコ)をしてもらう機会が多くって。

この炭で焼いた肉がおいしいおいしい。特に骨付きの豚肉があったらいっぱい食べちゃう。といっても僕の体はたくさんの肉は受け付けないから、普段よりはとても多くなったって感じかな。
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ブラジル、移民100周年

2008.01.20 ブラジル生活体験 
 1908年から最初に日本人がブラジルに渡ってきて今年で100年目になります。

 僕はブラジルに来る前に、日系人がブラジルにこんなにたくさん住んでいるとは思いもしませんでした。130万人以上の日系人がブラジルにはいると雑誌で読みました。

 サンパウロの中心付近にあるリベルダーヂという街には日本食店があり、日本の食品、お菓子、日用品などがほとんど手に入り、不自由しません。

 日本以外で日本語を話して不便のない街は、世界中でもアメリカ、ロサンゼルスのリトル東京と、ここリベルダーヂだけではないでしょうか。その2つを比べてもブラジルのコミュニティーの方がずっと大きいです。雑誌の100周年の特集で日系人の1世、2世、3世とたくさんの人たちの写真が載っていました。
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新年をブラジルで

2008.01.20 ブラジル生活体験 
明けましておめでとうございます☆新年の挨拶がとっても遅くなりました。というのもインターネットを使える環境から随分離れていたんです。家にインターネットがない生活というのは本当に不便です。それでも何とかやっていかなければいけないので、メールのチェックだけは何とか一週間に2回ほどしていました。これからもなるべく頻繁にメールのチェックだけはしていきたいと思っています。
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