ロルフィング、セラピスト、それから。。。

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けーじ

Author:けーじ
 旅をしていたら、たくさんの道を通過していく。ちょっと途中寄り道をしてみる。そうすると、っ!!となるようないつもと違った景色が広がっているかも知れない。

 アメリカを経て、日本へ帰国間近。

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英語でいろいろ挨拶

2006.10.22 生きた英語を使おう!
 See you(またね) と言われたら、See you と言い返すのではなくて、Byeと言い返すのが、自然。


 Have a nice day~(良い一日を)と言われて、言い返す言い方は、

You too(あなたもね)が一般。でもそれを言い続けるのも、考えもの。そこで、

You as well. You do the same.(あなたもね)を知っておくと、便利です。 
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あなた次第よ

2006.10.07 生きた英語を使おう!
よく使うフレーズの一つ。

「それはあなた次第よ。」

「It depends on you.」
「It's up to you.」

<例文>

A:「今週の月曜と、来週の月曜、どちらの方が都合がいいですか?」
B:「どちら(の日)でもいいよ。それはあなた次第よ。」

A:「Which day is better for you, (on) this Monday or (on) the
next Monday ?」

B:「Either day. It's up to you.」

ちなみにこの,Either~という言い方もよく使います。二つの選択がある中で、どっちでもいいよ、という言い方。 Either one(どちらのものでもいいよ。), Either way(どっちのやり方でもいいよ。)

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ありがとうの言葉。

2006.09.22 生きた英語を使おう!
 英語では、「ありがとう」という言葉に日本語のように気持ちを込めることがなかなかうまくできない。そう始めの頃は感じたものです。みんな「Thank you.」 はどこでもかんでも使うのだけれど、どうも軽い感じがしていました。どうにかもうちょっとちゃんと感謝の気持ちが表現できる「ありがとう」はないものか。そう悩んだ時期もありました。
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返事をするとき

2006.09.21 生きた英語を使おう!
 相手の言うことに頷いたり、同意したりするときに使う言葉がたくさんある英語。今日はそんな言葉をランダムに集めてみたいと思います。
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生きた英語1

2006.09.20 生きた英語を使おう!
 自分がよく使う、生きた英語を少しずつ連載していきたいと思います。僕もその一人でしたが、日本では英語を使いたくなりたい人の数が多いことを、こちらにきてから改めて実感します。
 
 今日のレッスンは「聞き方」。英語が分からないときに、単語や意味の尋ね方のレッスン。

 まずは、何でもかんでも聞くことが大切。僕は、最初その尋ね方が分からなくて、もじもじしていました。

 時々「What is this?」などの簡単な台詞を使いますが、それはくだけた聞き方。ネイティブの方は理解してくれますけどね。もっときちんと英語を理解したい人は、こちらをお薦めします。誰にでも使えるきちんとした聞き方です。

「What's the meaning of this word?
 What does this word mean? or What does that mean?
( この言葉の意味は何ですか?)」


「What do you call this in English?
(これは英語で何というのですか?)」


また、発音を尋ねるときに使う台詞。

「How do you pronounce this word?」
(この単語はどのように発音するのですか?)

「Would you please repeat that again?
( もう一度おっしゃって下さいますか?)


そして、スペルを尋ねるとき。

「How do you spell this word? Would you write it down for me?」
(この言葉は、どのようにつづるのですか? それをここに書き留めていただけますか?)

 僕はこれらの台詞を今でも、毎日といってよいほど使っています。尋ね方を知っていると、あとはこっちのもの。あとは聞いた言葉をメモして覚えまくる。最近は覚える作業を怠っているような; アメリカで英語を学び始めた頃、正しい尋ね方を習って使えるようになったときに、スタート地点に立ったように感じました。そして少し楽になったことを思い出します。こういった自分の経験が、少しでも読者の方々のお役に立てたらと思います。是非、マスターしてくださいね。

 それでは、また次回。
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